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飲んだ後は何でらーめん食いたくなんだろww

飲んだ後は何でらーめん食いたくなんだろ。
飲み屋でしこたま食ってるのに、最後に熱々のラーメンをすすらないと
なんかおさまりがつかないんだよな。

ラーメン屋で食うのもいいんだけど、やっぱり屋台がいい。
飲み屋を出て、ふらふらっと歩いているのその道すがら、ちょうど良く
赤い提灯がぶら下がっていて。。

次の瞬間には、年季の入った暖簾越しに「ラーメンね」って言ってる自分がいる。
ただぼぉっとまっているのもなんだからビールとか頼んじゃったりして。
手元を見ると籠の中にゆでたまご。
「こいつももらうね」なんつってると、早くもラーメンが出来上がってる。

むいたばかりのたまごをどぼんと入れて、さっそくずるっ。
屋台特有の味でうまし。
あっという間に、麺一本、スープ一滴残さず平らげて代金おいてごちそうさん。
あー、やっと落ち着いた。

しばらくのち、すべてを地面にぶちまけて路上に横たわっている自分がいた。。












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自腹ですwww

マックでオーバーオール来た20代前半の妊婦さんとそのお母さん

席が空いてなくてウロウロしてたら独りの美人が

「どうぞどうぞ」と周りを片付けて席作り

娘「わあ、ありがとうございます!お母さんこっち!」

母「まあまあ!すみません!」

美人「いえいえ、妊婦さん大変ですし。何ヶ月なんですか?」

娘「え!赤ちゃん居ないれすwww自腹ですwwwすみなせんwww」

母「イヤーwwwヒアーーーーwww」

美人「ぎゃーー!ごめんなさいごめんなさい!」

私「自腹www」

娘「自腹れすwww」

母「ヒアーーーーwww」

美人「ファワーーーーーーwwごめんなぬすwごねんなすwww」

お腹だけ出てるから妊婦さんかと…びっくりした


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営業の鑑ww

喫茶店で打ち合わせかなんかしてる営業マンっぽい先輩♂後輩♀

男「こことここ回ったらとりあえず一旦帰社しよう」
女「はい。あ、今日接待ですねー…」
男「金曜日か…接待だね…」
女「また○○さんヅラ飛ばすんですかね」
男「あぁ飛ばすだろうね…」←失笑しながら
女「捨て身で契約を取る○○さん嫌いじゃないですけどね」
男「営業の鑑だよね」
2人「「なろうとは思わないけど」」
男「ww」
女「ww」

バカにしてる感じではなくて、この後○○さんのすごさを語り合ってた。












態度がおかしいww

クソッ。クソが。ドイツもコイツも最近俺に対する態度がおかしいんだよ。

あのシャワーの野郎、俺が気持ちよくお湯を浴びていたら、いきなり水を出してきやがった。

クソッ。殺す気か。何処からの刺客だよ。

シャンプーの奴だってそうだ。泡を俺の目に入れてきやがった。

あいつら俺を殺そうとしているんだ。

浴槽の奴もだ。俺のことを「オフロガ、タマリマシタ」なんてセクシーな声で誘ってくるもんだから、

いざ入ってみたらメチャクチャ熱いじゃねぇかよ。俺でダチョウ倶楽部ごっこでもするつもりか。

剃刀の奴なんかも俺の肌に全く気を使いやがらねえし、床の野郎もよく滑りやがるし。

バスタオルのクソアマなんか、この前まで優しくふわりと俺の体を包み込んでくれたのに、

最近ゴワゴワとよそよそしい態度をとりやがる。

それで昨日、案の定明らかに俺のじゃない髪の毛が付いてやがった。

問いただしても、黙ってるばかりでまともに答えようとしねえ。なんて野郎だ。

ここにはろくな奴がいねぇ。クソ野郎ばっかりだ。こんな酷い所、早く出て行きたいんだが、

パンツとズボンの奴らが駆け落ちしちまいやがったみたいだ。クソッ。












母の手料理ww

母のパスタの作り方がなんか嫌だ

・大鍋で10人前くらい茹でる(5人家族です)

・湯切りしたパスタをまた大鍋に入れる

・そこにミートソースを投入、混ぜる

・食卓に大鍋ごと出す

・張り切って早めに茹でるから食べる頃にはのびてる

・多く作るから次の日まで残る、のびてるうえに表面が乾く、湯をかけてスプーンで食べる

他の料理は上手なのになんでパスタだけは何度言ってもこうなのか…。

母 「たまにはスパゲティーつくっていい?」

家族「工エエェェ(´д`)ェェエエ工」













病院検査ww

ここしばらくお腹の調子が悪かったので、病院に行くと大腸検査されることになった。

つまりお尻にカメラをいれるということだ。

一週間後

洗浄剤なるものを大量に飲みお腹の中は空っぽ。

お尻の開いた紙のような服を着る。

横になりお尻の方に先生が座る。

ドキドキ……

……………

痛っ!

ヤバい、オレにはホモの気持ちがわからん!とか思いながら痛みに耐える。

突然、堪えていた痛みが一瞬だけ激痛に変わる。

その瞬間なぜか吹き出してニヤっと笑ってしまった。

そしてモニターを見ていた看護婦さんが振り向き、目が合った。

苦笑いをされた。

事も終わり検査室から出るとちょっとクラッときたので、しばらく扉のすぐ横でもたれかかっていると、「先生、あの人絶対ホモですよ。なんかニヤニヤしてましたもん。」とかなんとか聞こえてきた。

死にたい……








近所のパチ屋でww

近所のパチ屋で、ウンコしてたら、入った直後から、トイレのドアをドンドン叩く奴がいて、30秒おきに、叩き続けやがる。こっちが先に入ったんだから、気にせずに用をたしてると、なんか、オヤジの声で「おい、コラ!はやくしろコラ!」とか聞こえてくる。知るかボケとおもったが、あまりにうるさいので早めに5分未満で出てやった。ドアを開けると、前に仁王立ちしていて、「お前のせいだぞ...モレたじゃねーかよ。テメェコノヤロウ」と鬼のような形相で怒鳴ってきた。

よくみると既にズボンは脱いでいて、下はモモヒキ一枚なのだが、モレたというより、明らかに ソフトボール1個分くらいのモノが、モモヒキの中に入って、ズレ下がってる感じだった。

ちょうど、そこに、そのオヤジと顔見知りの常連が入ってきてしまい、オヤジは恥ずかしさ十倍らしく「この野郎が何十分も出てこないせいで、こうなったんだよ」と、なにやら、わけのわからない嘘ついて、さらに「このクソ、お前にぶっかけてやるから、中へ戻れ」とか言い出したので、爆笑しそうになったが、ほんとに、ソフトボール投げつけてきそうな剣幕だったので、あわてて逃げた。

それっきり、その日は、その店には行かなかったのだが、夕方、たまたま、その店の近くの回転寿司屋に入ろうとして、ビビった。さっきのオヤジは、そこの板前だったのだ。

するってーと、今さっきソフトボール握ってた、その手で、寿司も握ってるわけだ。あまりの恐ろしさに、その寿司屋には二度といかなかった。あのとき食ってたリーマンたちは、満足そうで何よりだった












バス内での連帯感ww

先日、バスに乗っていると3歳くらいの可愛い男の子と父親が乗車してきた。

知りたい盛りの男の子の

「あれなにー?」

「なんでー?」

攻撃に、父親が一つ一つ丁寧に答えていて微笑ましい光景だった。

ふと周囲を見たら、他の乗客も自分と同じように親子を生暖かく見守っていた。

しかし、男の子の次の発言でほっこり空気が一変し、突然車内に緊張感が走ることになる。

「ねぇねぇパパ~、あのさ~、なんでちんちんはきちゃないのに、きのうママはパパのちんちんをぺろぺろし てたのー!?」よりによってバスはアイドリングストップ型であり、ちょうど信号待ちで車内がシーンとした瞬間の出来事だった。

もはや誰も聞こえなかったふりなどできなかった。

「空気が張り詰める」という表現は比喩ではなく事実であると実感した瞬間だった。と、父親は冷静に

「おっ、スカイツリーだ!」と窓の外のスカイツリーを指差した。

どうやら注意逸らし作戦を遂行するようだった。男の子は「ほんとだー!!!!」と歓声を上げ、無事ミッションは成功したようだった。

とたんに車内の空気がほぐれ、思わずため息が漏れた。

しかしそれは束の間の休息に過ぎなかった。 「すかいつりーってなにかちんちんみたいだね」

奴の思考はちんちんから離れてなどいなかったのだ。

強引にちんちんの話題に引き戻した男の子は、まだ答え をもらえていない質問を再度父親に繰り返したのだった。

再び緊張感に包まれた周囲とは裏腹に、父親は変わらず冷静だった。

「お!今度は都電荒川線だ!」と、タ イミング良く近くを通った路面電車に注意を向けた。

これは大成功だった。男の子は図鑑で見たのと一緒だと大興奮していた。

その様子を見て、もう大丈夫だろうと乗客一同胸をなでおろした。

興奮した男の子は父親に得意気に語っていた。

子「ああいうでんしゃを『ちんちんでんしゃ』っていうんだよ。パパしってたー?」

父「しらなかったよ。よくそんなことしってるね」

子「なんかさー、ちんちんでんしゃって・・・『ちんちん』だってー!ぶふふふふ・・・・・・ねーなんでマ マはパパのちんちんぺろぺろしてたのー?」

父「今度はそうきたか」

最後の父親の冷静な一言に、

乗客のにーちゃんが吹き出した。自分も限界だった。

それを合図に車内中で爆 笑が起きた。
妙な連帯感に包まれた、不思議な出来事だった。
















大学生の会話ww

焼肉バイキングにいったとき、隣の席に大学生くらいのお兄ちゃん二人がいたの。すっげー肉食べそうなかなり体格のいい。

それなりに肉もたべてたんだけど、それ以上にカボチャを食べる食べる。

満腹になって帰り際に、

A[お前カボチャもってきすぎなんだよ]って文句言い出した。そしたらもう一人の兄ちゃんが、

B[だってお前カボチャは別腹っていうからさあ…(´・∪・)]

A[うっせぇなあ。カボチャは主食なんだよ`・∀・´]ってなぜか誇らしげ(笑)

なんか体格とのギャップもあいまっておもしろかった。

極めつけが店を出るときに

A[かえりコンビニよっていい?カボチャプリン買いたい´・∀・`]

もうやめて(笑)












母親からの贈り物ww

昔、住み込みで働き始めて半年たった頃

久しぶりに実家に帰ったら母親が

「あら!来るなら来るって連絡すればいいのに!そうそう!あんたの好物があるのよ!」と言って生ゴミの中から焼いた鮭の皮を取り出した。

「ゴミ箱から出すなよ!」と言うと

「平気平気、今捨てたばっかしだから!」って!

冗談じゃねえよ!まったく何考えてんだよ!

食うなよ俺も!












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